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【バカ売れする】相手の印象に残る伝える順番

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【バカ売れする】相手の印象に残る伝える順番


【バカ売れする】相手の印象に残る伝える順番


セールスポイントは最初に提示する? 最後に提示する?



初頭効果と親近効果の使い分け

一番印象に残したいことを最初に伝える初頭効果と

最後に伝える親近効果は、真逆の心理効果です。

結局大事なことを「いつ」伝えるべきなのでしょうか。


人は、一番最初に話したことの印象が強い場合もあれば、

一番最後に話したことの印象が強い場合もあります。


相手の状況や自分への関心を見つつ

話の順番を工夫することで、

より相手の印象に残る話し方をできます。


それぞれを効果的に使い分けは、

聞き手が自分(自社、商品やサービスなど)に対して

どの程度関心を持っているかで変化します。


どのように使い分けたらよいのか悩んだ場合は、

以下ような使い分けがおすすめです。



関心レベルの低い相手:初頭効果

関心レベルの高い相手:親近効果


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